加来昇税理士事務所

当初のお悩みならご連絡ください!

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ご訪問ありがとうございます。 いつでも気軽にご相談いただけるような税理士事務所を目指しております。お客様と共に成長・発展していきたいと考えております。

開業当初、会社設立当初は売上等の見通しも立たず、「やっていけるのか・・・」と不安に思われる方も多いかもしれません。
税理士と契約することをコスト面からためらわれている経営者の方も多いと思います。

しかし、経理や数字面からの分析、申告等の税務手続きは必要なことです。

会計や税務でお悩みをお持ちでしたら、私どもに一度ご連絡ください。
きっと、何かお役に立てるはずです。どうぞよろしくお願いいたします。

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お客様の声(五十音順)

来光エンジニアリング 株式会社
代表取締役 木ノ下 友也 様

お客様の声弊社は通信・防犯カメラ・ネットワーク設備の販売・設計・施工・保守サービスを営んでおり2013年4月より…

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株式会社 大西デンキシステム
代表取締役 大西 達也 様

お客様の声会社設立時よりお世話になっております。法人化により経理業務が複雑で分からないことも多いのですが、加来先生が…

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株式会社 コアラ
代表取締役 リー・ナンシー 様

お客様の声日本のことよく分からない私のため、先生がいつも丁寧に教えてくれます。社会の事、税金のこと、投資のこと、申告…

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GIORNO
代表 植野 滋生 様

お客様の声急な依頼にもすぐさま対応して頂き素人にも分かり易く親切、丁寧に教えて下さり、安心して税務関係をお任せできる…

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加来昇税理士事務所コラム    一覧を見る

  • 【消費税・消費税簡易課税制度選択届出書の効力】

    Q 消費税法において基準期間の課税売上高が5000万円以下の事業者が選択することのできる簡易課税制度。 この制度の適用を受けるには「消費税簡易課税制度選択届出書」を提出する必要があります。 この届出書を提出し、簡易課税制 …

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    原則として課税仕入れはその支払った金銭の源泉は問われませんが、一部、特例が設けられています。   例えば、その収入が国からの補助金のみで構成されている公益法人等の場合、その法人がこれらを原資として課税仕入れを行ったときに …

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  • 消費税・不課税取引と仕入税額控除①

    消費税の納付税額を計算するにあたって、まずその取引が消費税を課税されるのか、課税されないのかを分類する必要があり、この分類で課税の対象とならなかった取引は消費税の計算では考慮されません。 これらは不課税取引と呼ばれ、よく …

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